Otolio(オトリオ、旧: スマート書記)の料金・無料枠・商用利用【2026年9月版】
30秒でわかるOtolio(オトリオ、旧: スマート書記)
導入実績豊富な法人向けAI議事録。スマート書記からOtolioに名称変更済み。議事録作成フローを全社的に標準化したい中堅〜大企業・自治体。
無料枠: なし(無料プランなし。14日間の無料トライアルで全機能を制限なく試用可)
有料プランの入口: 要相談 | 日本語対応: ◎ | 商用利用: 可
- 運営会社エピックベース株式会社
- カテゴリ文字起こし・議事録AI
- 公式サイトhttps://www.smartshoki.com/
- API提供なし/未確認
- 情報の根拠公式料金ページ(2026-09-01確認)
Otolio(オトリオ、旧: スマート書記)の料金プラン
| プラン | 月額 | 備考 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 本契約(要問い合わせ) | 要相談 | 初期費用+AIクレジット(月々の利用枠)の構成。会議量や使い方のヒアリングのうえ個別提案 | AIクレジットは使った分だけ消費。人数課金ではないため利用者が増えても料金は上がらない。月の文字起こし可能時間は契約するクレジット量次第(要確認) |
主な機能
- 機能1会議業務を自動化するAIエージェント(旧スマート書記)
- 機能2Zoom/Teams/Meetなどあらゆる会議の録音・文字起こし
- 機能31台の端末で参加者全員の音声を録音可能
- 機能4AI要約・議事録ドラフト自動作成
- 機能5人数無制限のクレジット制料金
- 機能6SAML認証などセキュリティオプション
メリット・デメリット
強み
- 人数課金でないため大人数の組織でもコストが読みやすい
- 議事録作成業務全体(清書・共有)までカバーする国産法人向け設計
- 14日間全機能を無料トライアル可能
弱み・注意点
- 公式プレスリリースの更新が2026年5月以降確認できず、他社に比べ情報開示の頻度が低い
- 料金が非公開で問い合わせが必要
- 個人向けの無料プランがない
Otolio(オトリオ、旧: スマート書記)はこんな人に向いている
議事録作成フローを全社的に標準化したい中堅〜大企業・自治体。 逆に、公式プレスリリースの更新が2026年5月以降確認できず、他社に比べ情報開示の頻度が低いという点が気になる場合は、文字起こし・議事録AIの比較一覧から他の選択肢も検討してください。
Otolio(オトリオ、旧: スマート書記) 公式サイトを見る
※料金は変更される場合があります。申込み前に公式サイトで最新の料金をご確認ください。
よくある質問
Otolio(オトリオ、旧: スマート書記)は無料で使えますか?
無料プランはありません。無料プランなし。14日間の無料トライアルで全機能を制限なく試用可
Otolio(オトリオ、旧: スマート書記)の最安の有料プランは?
本契約(要問い合わせ)(要相談)です。詳細は上記の料金プラン表をご覧ください。
Otolio(オトリオ、旧: スマート書記)は商用利用できますか?
商用利用は「可」です。ただしプラン・用途による条件は公式規約をご確認ください。