2026-10-28(公式料金ページを確認)

Rimo(旧: Rimo Voice)の料金・無料枠・商用利用【2026年10月版】

マイクとヘッドホン、手帳のイラスト
30秒でわかるRimo(旧: Rimo Voice)

日本語に強い国産AI文字起こし・議事録サービス(2026年10月1日にRimo Voiceから改称)。日本語会議の精度と国産の安心感を重視する個人・チーム。

無料枠: あり(クレジットカード登録不要で各プランを無料で試用可。文字起こしプランは音声60分、プロ・チームプランは初回1週間の無料トライアル。法人プランのトライアル期間は要確認(申込フォームから依頼))
有料プランの入口: ¥1,650/月 | 日本語対応: ◎ | 商用利用: 可

Rimo(旧: Rimo Voice)の料金プラン

プラン月額備考内容
文字起こしプラン¥1,650/月(税込)年払いは¥1,100/月(33%OFF)月2,100分の高精度AI文字起こし。話者分離あり。データ保存30日
プロプラン¥4,950/月(税込)年払いは¥3,300/月(33%OFF)Bot録画・文字起こし無制限。AI詳細要約・AIアシスタント。AIクレジット1,000/月
チームプラン¥6,600/月/アカウント(税込)年払いは¥4,950/月/アカウントプロ機能に加えチームメンバー招待・管理、共有フォルダ
法人プラン要相談11アカウント以上。請求書払いIPアドレス制限・SSO・請求書払い・データ無制限保存・専任サポート

無料枠の詳細: クレジットカード登録不要で各プランを無料で試用可。文字起こしプランは音声60分、プロ・チームプランは初回1週間の無料トライアル。法人プランのトライアル期間は要確認(申込フォームから依頼)

主な機能

メリット・デメリット

強み

  • 直近3ヶ月の更新が活発(7月の60言語対応・個人APIキー、8月のリモートMCPサーバー・コメント機能、9月のサブチーム作成・双方向リアルタイム翻訳、10月のRimo Actionsへのファイル添付)
  • 日本語会議の文字起こし精度に定評のある国産サービス
  • プロプラン以上は文字起こし時間無制限、API連携も可能
  • 全プランでユーザーデータをAI学習に使わない

弱み・注意点

  • 新エンジンは読み仮名なし辞書の場合に同音異義語の精度がやや低下する場合があると公式が注意喚起
  • 文字起こしプランはデータ保存が30日と短い
  • チーム利用はアカウント単価がやや高め

Rimo(旧: Rimo Voice)はこんな人に向いている

日本語会議の精度と国産の安心感を重視する個人・チーム。 逆に、新エンジンは読み仮名なし辞書の場合に同音異義語の精度がやや低下する場合があると公式が注意喚起という点が気になる場合は、文字起こし・議事録AIの比較一覧から他の選択肢も検討してください。

Rimo(旧: Rimo Voice) 公式サイトを見る(無料で試す)
※料金は変更される場合があります。申込み前に公式サイトで最新の料金をご確認ください。

よくある質問

Rimo(旧: Rimo Voice)は無料で使えますか?

はい。クレジットカード登録不要で各プランを無料で試用可。文字起こしプランは音声60分、プロ・チームプランは初回1週間の無料トライアル。法人プランのトライアル期間は要確認(申込フォームから依頼)

Rimo(旧: Rimo Voice)の最安の有料プランは?

文字起こしプラン(¥1,650/月(税込))です。詳細は上記の料金プラン表をご覧ください。

Rimo(旧: Rimo Voice)は商用利用できますか?

商用利用は「可」です。ただしプラン・用途による条件は公式規約をご確認ください。

Rimo(旧: Rimo Voice)と他ツールの比較

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Rimo(旧: Rimo Voice)を紹介しているガイド