2026-10-28(公式料金ページを確認)

Replitの料金・無料枠・商用利用【2026年10月版】

パソコンと積み木のイラスト
30秒でわかるReplit

ブラウザ完結でアプリを作り公開できるAI開発環境。環境構築なしにアイデアを最短でWebアプリとして公開したい個人・非エンジニア・プロトタイプ制作者。

無料枠: あり(Starterプラン:Agent用の日次クレジット(月上限あり)、Lite buildのみ、公開アプリは1つ(公開リンクは30日で自動停止))
有料プランの入口: $20 | 日本語対応: △ | 商用利用: 可

Replitの料金プラン

プラン月額備考内容
Starter (Free)$0日次クレジット(月上限あり)、Lite buildのみ、公開アプリ1つ(30日で停止)
Core$20年払いは料金ページでは月$18相当、公式ヘルプでは$204/年(実質$17/月)と記載が異なる$20分のモデル利用枠、Free Mode(料金ページではチャット最大30時間・最大60プロジェクトと表記、期間の記載なし。割当は5時間ごとに更新・週次上限あり)、共同編集者5人、公開アプリ無制限
Pro$100年払いなら$90/月$100分のモデル利用枠、並列エージェント10、Free Mode枠拡大、コラボ15人・閲覧者50人、DB28日ロールバック
EnterpriseカスタムSSO/SAML、シングルテナント、固定送信IP、高度なプライバシー管理

無料枠の詳細: Starterプラン:Agent用の日次クレジット(月上限あり)、Lite buildのみ、公開アプリは1つ(公開リンクは30日で自動停止)

主な機能

メリット・デメリット

強み

  • 環境構築ゼロで作成から公開まで一気通貫
  • 非エンジニアでもアプリを完成させやすい
  • 無料枠で毎日試せる

弱み・注意点

  • 本格利用ではクレジット消費が速く追加課金になりがち(2026年8月19日のFree Modeで軽量モデル分は消費せず済むようになった)
  • 既存の大規模コードベース開発には不向き
  • 日本語UIはなくエラー対応時に英語が必要

Replitはこんな人に向いている

環境構築なしにアイデアを最短でWebアプリとして公開したい個人・非エンジニア・プロトタイプ制作者。 逆に、本格利用ではクレジット消費が速く追加課金になりがち(2026年8月19日のFree Modeで軽量モデル分は消費せず済むようになった)という点が気になる場合は、コーディングAI・開発支援の比較一覧から他の選択肢も検討してください。

Replit 公式サイトを見る(無料で試す)
※料金は変更される場合があります。申込み前に公式サイトで最新の料金をご確認ください。

よくある質問

Replitは無料で使えますか?

はい。Starterプラン:Agent用の日次クレジット(月上限あり)、Lite buildのみ、公開アプリは1つ(公開リンクは30日で自動停止)

Replitの最安の有料プランは?

Core($20)です。詳細は上記の料金プラン表をご覧ください。

Replitは商用利用できますか?

商用利用は「可」です。ただしプラン・用途による条件は公式規約をご確認ください。

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