2026-10-25(公式料金ページを確認)

Nottaの料金・無料枠・商用利用【2026年10月版】

マイクとヘッドホン、手帳のイラスト
30秒でわかるNotta

58言語対応・国内シェア大の定番AI文字起こしサービス。個人から法人まで、日本語中心の会議を低コストで幅広く文字起こししたい人。

無料枠: あり(月120分まで文字起こし可(1回の録音は3分まで)。ファイル取り込み月50回・AI要約月10回まで。Zoom/Teams/Meet/Webex連携可。文字起こしデータのダウンロードは不可。話者識別はフリーでも利用可)
有料プランの入口: ¥1,185/月 | 日本語対応: ◎ | 商用利用: 可

Nottaの料金プラン

プラン月額備考内容
フリー¥0月120分・1回3分まで。話者識別あり。お試し用途向け
プレミアム¥1,185/月(年払い時・税込)年払い(一括¥14,220)で40%割引。月払いは¥1,980/月(税込、公式ヘルプ「Nottaの料金プランについて」2026年9月23日更新版の記載)月1,800分・1回最大5時間。データダウンロード可。話者識別あり
ビジネス¥2,508/月(年払い時・税込)年払い(一括¥30,096)で40%割引。月払いは¥4,180/月(税込)文字起こし時間無制限・1回最大5時間。チーム管理機能
ビジネスPlus¥5,400/アカウント/月(年払い・税抜)2026年7月27日提供開始。年額¥64,800(税抜)の12ヶ月分一括払い。月払いの有無は公式法人ページに記載なし(要確認)AI学習なし設定、Notta Brain 8,000クレジット/月
エンタープライズ要相談後払い・カスタマイズ対応は要相談セキュリティ強化(ISO27001/SOC2等)・個別見積もり

無料枠の詳細: 月120分まで文字起こし可(1回の録音は3分まで)。ファイル取り込み月50回・AI要約月10回まで。Zoom/Teams/Meet/Webex連携可。文字起こしデータのダウンロードは不可。話者識別はフリーでも利用可

主な機能

メリット・デメリット

強み

  • ローカル処理のプライバシーモードを持つ数少ない国内サービス(機密会議でも外部送信なしで利用可)
  • 日本語UI・日本語サポートが充実し、年払い月1,185円からとコスパが高い
  • 投資領域の広さが際立つ(デスクトップ版・法人新プラン・Notta Brain強化・自社ハードのNotta Memoと2026年10月13日発売のNotta Memo Pro)
  • ISO27001/SOC2等セキュリティ認証が豊富

弱み・注意点

  • 2026年8月20日の文字起こしアップデートは表示速度・話者識別の改善で、公式が「認識精度はこれまで通り」と明記
  • 無料プランは1回3分までと制限が厳しい
  • 月払いは年払い(40%割引)より割高(プレミアムは月払い¥1,980、年払い換算¥1,185)

Nottaはこんな人に向いている

個人から法人まで、日本語中心の会議を低コストで幅広く文字起こししたい人。 逆に、2026年8月20日の文字起こしアップデートは表示速度・話者識別の改善で、公式が「認識精度はこれまで通り」と明記という点が気になる場合は、文字起こし・議事録AIの比較一覧から他の選択肢も検討してください。

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※料金は変更される場合があります。申込み前に公式サイトで最新の料金をご確認ください。

よくある質問

Nottaは無料で使えますか?

はい。月120分まで文字起こし可(1回の録音は3分まで)。ファイル取り込み月50回・AI要約月10回まで。Zoom/Teams/Meet/Webex連携可。文字起こしデータのダウンロードは不可。話者識別はフリーでも利用可

Nottaの最安の有料プランは?

プレミアム(¥1,185/月(年払い時・税込))です。詳細は上記の料金プラン表をご覧ください。

Nottaは商用利用できますか?

商用利用は「可」です。ただしプラン・用途による条件は公式規約をご確認ください。

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